7月3日(火)の練習日誌


◆出席=26名/欠席=14名

◆練習内容 #Laudate Dominum(ホルンボー)第1~第3曲 #かなしみはあたらしい(信長貴富)第1曲 #男声:雨(多田武彦)、斎太郎節(宮城県民謡)

◆感想ひとこと ・パート練習(男声)

 新しく配布された「八木節」の音取り。斬新な編曲で知ってるはずの曲がまったく別物のように感じられました。現代的というか、洗練された、というか。。 4パートで合わせるのが楽しみです。

・新たな敵の出現で身近な味方のありがたさを知る  今回の練習はいつもの神楽坂の赤城生涯学習センターではなく、別の会場で行われました。

 とても広い空間を贅沢に使えて開放的な気分。 ところがいざ練習がはじまるとなんかいつもと違うことに気付きます。「他のパートがバラバラに聞こえる。全体の音もやせてまとまりがない...」と。どうやらそのような特性の部屋なのでしょう。 。  「いつもの会場にいかに助けられてきたことか。こういうところで練習すると鍛えられる!」という箕輪先生からの檄に奮い立ったクライスのメンバー!

 しかしどの曲も強い敵の前にことごとく撃沈。。。

 よく響きを作っていい発声をしないと先生までの距離すらきちんと届かないのだー。

 手強い敵にリベンジを誓いつつ、来週からまたいつもの会場に戻ります。 :p

(を)


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