8月28日(火)練習日誌 〜ピノコの声、大人の声〜


【出席=25名/欠席=13名】 ◆練習内容 18:20〜18:50:小林先生によるパート練習 アルト 18:50〜19:00 発声 19:00〜20:30(混声) #ラウダーテ(全)通し #八木節/音取り #かなしみはあたらしい (第1~3曲)通し 20:30〜21:00(男声) #雨、斉太郎節、ハイリッヒ(男声) ◆本日のパート練習 :男声 ◆本日9/4は、全曲の楽譜をご持参下さい。 ◆‪本日9/4の20:30〜の‬練習 :女声 ◆感想など 大人の声。。。明るく、でも深く。。。 「かなしみはあたらしい」の中の2曲目「泣いているきみ」の冒頭、ソプラノに、箕輪先生からこのような要求がありました。 テノールは40代の男声の声に対してソプラノはピノコの声だ、と。 そう言えば昨年演奏したカヴァレリア・ルスティカーナも、女性陣に対して似たような事を言われました、貴婦人をイメージして、と。 ソプラノのみなさん、直ぐに大人の女性の声に変わり、とても素敵でした♪ 先生も絶賛で100万円のドレスをまとっているようだと。ソプラノの皆さんから、え?(たった)100万円かぁ〜、と突っ込まれて、1,000万円に訂正されてましたけれど。(笑) 練習音源をここに載せてお聴かせしたい。。。 「かなしみシリーズ」 大人の声のソプラノ、テノール、素敵です。 凛とした音を奏でる小林先生の鍵盤の美しい音色と共に、ご期待ください! 年明け1月12日の第10回記念定期演奏会に向けて日々頑張っております。 (いしい) 



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