8月28日(火)練習日誌 〜ピノコの声、大人の声〜

September 4, 2018

【出席=25名/欠席=13名】
◆練習内容
18:20〜18:50:小林先生によるパート練習 アルト
18:50〜19:00 発声
19:00〜20:30(混声)
#ラウダーテ(全)通し
#八木節/音取り
#かなしみはあたらしい (第1~3曲)通し
20:30〜21:00(男声)
#雨、斉太郎節、ハイリッヒ(男声)
◆本日のパート練習 :男声
◆本日9/4は、全曲の楽譜をご持参下さい。
◆‪本日9/4の20:30〜の‬練習 :女声

◆感想など
大人の声。。。明るく、でも深く。。。
「かなしみはあたらしい」の中の2曲目「泣いているきみ」の冒頭、ソプラノに、箕輪先生からこのような要求がありました。

テノールは40代の男声の声に対してソプラノはピノコの声だ、と。

そう言えば昨年演奏したカヴァレリア・ルスティカーナも、女性陣に対して似たような事を言われました、貴婦人をイメージして、と。

ソプラノのみなさん、直ぐに大人の女性の声に変わり、とても素敵でした♪ 先生も絶賛で100万円のドレスをまとっているようだと。ソプラノの皆さんから、え?(たった)100万円かぁ〜、と突っ込まれて、1,000万円に訂正されてましたけれど。(笑)

練習音源をここに載せてお聴かせしたい。。。

「かなしみシリーズ」
大人の声のソプラノ、テノール、素敵です。
凛とした音を奏でる小林先生の鍵盤の美しい音色と共に、ご期待ください!

年明け1月12日の第10回記念定期演奏会に向けて日々頑張っております。
(いしい) 

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